MENU

トラック運転手はガラ悪い?現役20年が昔と今・性格・マナーの実態を解説

当ページのリンクには広告が含まれています。
トラック運転手 ガラ悪い

トラック運転手は、世間一般ではあまり良いイメージを持たれていないことがあります。

僕は20年近く大型トラックで長距離運転手をしていますが、昔からこの仕事をしていると「トラック運転手って怖そう」「ガラ悪い人が多そう」と言われることは確かにあります。

実は僕自身も、トラックに乗る前は似たようなイメージを持っていました。

ただ、実際に20年近くこの業界で働いてみると、トラック運転手全員がガラ悪いわけではありません。

昔は本当に見た目も怖く、言葉遣いも荒いドライバーが今より多かった印象がありますが、現在はかなり雰囲気も変わっています。

この記事では、なぜトラック運転手がガラ悪いと言われるのか、昔と今の違い、実際の性格や運転マナー、ダンプ運転手のイメージ、さらにガラの悪い運送会社を避けるポイントまで、現役ドライバーの目線でお話しします。

※ホワイトな運送会社を探すならドラEVER!

運送会社の実際の求人や給料の相場はドラEVERで簡単に見つけることができます。

・ドライバーの専門特化サイトです
・実際のトラックや会社の写真も見れます
・10秒で簡単登録
・もちろん無料で利用できます

※登録後に「知りたい情報」で絞り込み検索してください。
全てのドライバー職やキャンペーンも利用できるようになります。

>>ドラEVERでホワイトな運送会社を探す

目次

トラック運転手は本当にガラが悪い人ばかり?

結論から言うと、トラック運転手が全員ガラ悪いわけではありません。

確かに見た目が怖い人や言葉遣いが荒い人もいますし、短気なドライバーもいます。

ただ、それは運送業界に限った話ではありません。

真面目でおとなしい人もいますし、困っている人をすぐ助けるような優しいドライバーもたくさんいます。

僕自身も20年近くいろいろなドライバーを見てきましたが、本当に人それぞれです。

見た目だけなら「絶対怖いやろ」と思うような人でも、話してみるとめちゃくちゃ優しかったりします(笑)

逆に見た目は普通でも、短気で怒りっぽい人もいます。

なので、トラック運転手という職業だけで「ガラ悪い」と決めつけるのは違うと思っています。

\会員数13万人突破!実際のトラックを動画で見れる/

「「会員登録してスカウトを受ける」「ドラEVERに会員登録する」」から簡単に登録できます。
現在、求人数22000件以上、13万人以上の会員が利用しています。
全ての機能やキャンペーンが無料で利用できます。

なぜトラック運転手はガラが悪いイメージを持たれる?

では、なぜトラック運転手はガラ悪いというイメージを持たれやすいのでしょうか。

僕が現場で感じる理由はいくつかあります。

昔はヤンチャ系や怖い見た目の運転手も多かった

僕が運送業界に入った頃は、今よりガラの悪いドライバーを見かけることが多かったです。

若いヤンチャ系のドライバーから、パンチパーマで「どう見ても怖いやろ」という人まで普通にいました(笑)

大型トラックそのものも今より派手な車が多く、見た目だけで威圧感がありました。

こうした昔のイメージが今でも残っている部分はあると思います。

言葉遣いや態度が強い人が目立ちやすい

運送業界では、昔から少し荒っぽい言葉遣いをする人もいました。

荷積みや荷降ろし、順番取りなどで揉めることもあり、「ナメられたら終わり」というような雰囲気を出す人もいました。

普通に話しているだけでも、声が大きかったり言い方が強かったりすると、外から見ればガラ悪く見えます。

あおり運転や危険運転は印象に残りやすい

一部ですが、車間距離を詰めたり、無理な追い越しをしたりするドライバーもいます。

トラックは車体が大きいので、普通車に同じことをされるよりも怖く感じると思います。

そのため、一人のマナー違反でも「やっぱりトラック運転手は怖い」と思われやすいんですよね。

一部のマナー違反が業界全体のイメージになる

ゴミを道路に捨てたり、タバコをポイ捨てしたりするドライバーも一部にはいます。

僕もそういう人を見ると、「これはアカンやろ」と思います。

トラックには会社名が大きく書かれていることも多いので、一人の行動がその会社だけではなく、業界全体の印象につながってしまいます。

昔のトラック運転手は本当に怖かった?

これは正直に言うと、今より怖い雰囲気はありました。

僕がトラックに乗り始めた頃は、「トラック運転手=ちょっと怖い人」というイメージが現場でも今より強かったです。

パンチパーマやヤンチャ系のドライバーもいた

若い頃からヤンチャしていたような雰囲気の人もいましたし、パンチパーマで迫力満点のドライバーもいました。

初めて会った時は「この人に話しかけて大丈夫なんかな」と思うこともありました(笑)

ただ、そういう人でも話してみると普通だったり、意外と面倒見が良かったりします。

「ナメられたら負け」という雰囲気もあった

昔は荷主や現場での順番取りなどで、強く出た者勝ちのような空気を感じることもありました。

「こっちが引いたら負け」と考える人もいて、口調が強くなる場面もありました。

今なら問題になりそうなことでも、昔はそれほど珍しくなかった印象があります。

荷積みや順番取りで強気な人もいた

荷積み場では、順番や場所取りで揉めることもありました。

気の弱い新人が遠慮していると、どんどん後回しにされるような雰囲気の現場もありました。

僕自身も、この業界に入った頃は「強くいかんとダメなんかな」と感じたことがあります。

今のトラック運転手は昔よりガラが悪くなくなった?

僕はかなり変わったと思っています。

もちろん今でも怖い雰囲気のドライバーはいますが、昔ほど見かけなくなりました。

安全教育やコンプライアンスが厳しくなった

今は運送会社でも安全教育やコンプライアンスをかなり重視しています。

危険運転や暴言などが問題になれば、会社全体の信用に関わります。

ドライブレコーダーも普及しているので、昔のように好き勝手できる時代ではありません。

荷主対応や接客意識も求められるようになった

今のトラック運転手は、ただ荷物を運べばいいという仕事ではありません。

荷主への挨拶や受け答え、納品先での対応なども見られます。

会社によっては「運転手も会社の顔だから」と教育されることもあります。

身だしなみや言葉遣いも厳しくなった

特に大きな会社では、制服、身だしなみ、挨拶などを細かく指導されることがあります。

昔のような「俺は運転さえできればいい」という雰囲気は減ってきました。

昔ほど派手で怖いドライバーは見かけにくくなった

これは僕自身が現場で感じています。

昔は見た目だけで怖いドライバーも結構いましたが、今は普通のサラリーマンと変わらないような人も増えました。

若い人や女性ドライバーもいますし、運送業界全体の雰囲気は昔より柔らかくなったと思います。

トラック運転手は性格が悪い・怒りっぽい人が多い?

トラック運転手は短気で怒りっぽいと思われることもあります。

確かに短気な人はいます。

渋滞や荷待ち、時間指定、長時間労働など、ストレスがたまりやすい仕事なので、イライラしやすくなる人もいます。

ただし、これも全員ではありません。

短気な人もいればおとなしい人もいる

声が大きくてすぐ怒る人もいれば、ほとんどしゃべらない人もいます。

1人で黙々と運転するのが好きな人も多いです。

「トラック運転手だから性格が悪い」というのは無理があります。

1人仕事なので人間関係は少し独特

トラック運転手は会社員ではありますが、仕事中は基本的に1人で行動する時間が長いです。

そのため、一般的な会社員のように朝から晩まで同僚と同じ空間にいるわけではありません。

人付き合いが少ない方が楽という人にとっては、意外と働きやすい仕事でもあります。

\会員数13万人突破!実際のトラックを動画で見れる/

「「会員登録してスカウトを受ける」「ドラEVERに会員登録する」」から簡単に登録できます。
現在、求人数22000件以上、13万人以上の会員が利用しています。
全ての機能やキャンペーンが無料で利用できます。

見た目が怖いけど実は優しいトラック運転手も多い

これは本当にあります。

見た目が怖いからといって性格まで怖いとは限りません。

話してみるとかなり優しい人もいる

見た目は完全に「近づいたら怒られそう」という人でも、話してみるとめちゃくちゃ優しいことがあります。

新人に積み方を教えてくれたり、困っていたら手伝ってくれたりする人もいます。

僕自身、「見た目で判断したらダメやな」と何度も思いました。

ドライバー同士で助け合うことも多い

トラックが故障したり、荷物で困ったりした時に、同業者が助けてくれることもあります。

自分も同じ仕事をしているので、大変さが分かるんですよね。

口は悪くても面倒見がいい人は、運送業界には結構いると思います。

トラック運転手は本当に運転マナーが悪い?

トラック運転手のイメージを悪くする大きな原因の一つが運転マナーです。

残念ながら、一部にはマナーの悪いドライバーもいます。

あおり運転をするドライバーも一部いる

車間距離を詰めたり、無理な追い越しをしたりする人はいます。

プロドライバーなのにそういう運転をしている人を見ると、僕も「何やってんねん」と思います。

ゴミやタバコのポイ捨てをする人もいる

これも昔より減ったように感じますが、今でもゼロではありません。

一人がそういうことをすると、「トラック運転手はマナーが悪い」と思われてしまいます。

道を譲るドライバーも多い

一方で、合流で道を譲ったり、狭い道で先に行かせたりするドライバーもたくさんいます。

毎日長時間道路を走っているからこそ、譲り合いを大事にしている人も多いです。

悪い運転は目立ちますが、普通に安全運転している何万人ものドライバーは目立たないんですよね。

プロだからこそ一般車以上に見られる

トラック運転手はプロです。

一般ドライバーよりも安全運転を求められるのは当然だと思います。

だからこそ、一部のマナー違反で業界全体が悪く見られるのは残念です。

トラック運転手は頭が悪いと言われるのはなぜ?

ネットでは「トラック運転手は頭が悪い」といった言葉を見かけることがあります。

僕はこの言い方には違和感があります。

昔は学歴不問の求人が多かった

僕がトラックに乗り始めた頃は、学歴不問の運送会社がかなり多かったです。

中卒や高卒でも、大型免許を持っていて仕事ができれば採用される会社はたくさんありました。

学歴がなくても高収入を狙える仕事だったのは事実です。

ただ、それが「学歴が低い人が多い=頭が悪い」という偏見につながった部分はあるのかもしれません。

学歴と仕事の能力は別

中卒だから頭が悪い、大卒だから頭がいいという単純な話ではありません。

実際に僕の周りにも、頭の回転が速くて仕事ができるドライバーはたくさんいます。

逆に学歴があっても、仕事ができるかどうかは別です。

トラック運転手には判断力や段取りも必要

長距離ドライバーは、ただハンドルを握っていればいい仕事ではありません。

到着時間から逆算して休憩場所を考えたり、渋滞や通行止めでルートを変更したり、荷物の積み方を考えたりします。

時間管理や判断力、段取りの良さが必要です。

あわせて読みたい
高学歴のトラックドライバーは存在する!意外に多い大卒の高学歴トラック運転手について! 学歴不問、中途入社有り、やる気さえあれば誰でも転職できるトラック運転手ですが実は高学歴の大学を卒業して運転手になる方は意外と多いです。 運転手は大卒からも人気...

トラック運転手は底辺職なの?

トラック運転手を「底辺職」と呼ぶ人もいます。

僕は20年近くこの仕事をしていますが、自分の仕事を底辺だと思ったことはありません。

なぜ底辺と言われることがある?

学歴不問の求人が多い、力仕事がある、労働時間が長い、昔のガラの悪いイメージが残っているなど、いろいろな理由があると思います。

しかし、それだけで職業そのものを底辺と決めつけるのは違います。

物流を支えるなくてはならない仕事

スーパーやコンビニに商品が並ぶのも、工場に部品が届くのも、通販の商品が届くのも、どこかでトラックが荷物を運んでいます。

トラックが止まれば物流も止まります。

派手な仕事ではありませんが、社会に必要な仕事であることは間違いありません。

給料や待遇は会社によってかなり違う

トラック運転手と一言でいっても、地場、長距離、路線便、冷凍車、タンクローリーなど仕事内容はさまざまです。

会社によって給料や休日、福利厚生も大きく違います。

「トラック運転手だから底辺」というより、どんな会社でどんな働き方をしているかを見る方が現実的だと思います。

\会員数13万人突破!実際のトラックを動画で見れる/

「「会員登録してスカウトを受ける」「ドラEVERに会員登録する」」から簡単に登録できます。
現在、求人数22000件以上、13万人以上の会員が利用しています。
全ての機能やキャンペーンが無料で利用できます。

ダンプ運転手はなぜガラが悪く見える?

ダンプ運転手も「怖い」「ガラ悪い」と言われることがあります。

僕にもダンプ運転手の友達が何人もいますが、もちろん全員が怖い人ではありません。

車両の見た目や音で怖く感じる

大型ダンプは車体も大きく、走行音も迫力があります。

見た目だけで圧迫感があるので、一般の人には怖く見えやすいと思います。

現場仕事のイメージもある

ダンプは建設現場などに出入りすることが多いので、作業着や現場特有の雰囲気もあります。

そのイメージが「ガラ悪い」という印象につながることもあるでしょう。

怖い感じの人もいるが全員ではない

確かに見た目が怖いドライバーもいます(笑)

でも話してみれば普通の人ですし、良い人も本当に多いです。

ダンプの仕事も建設やインフラを支える大事な仕事です。

大手運送会社と小さな運送会社では雰囲気が違う?

これは会社によってかなり違います。

ただし、大手だから必ず雰囲気が良く、小さい会社だからガラ悪いという話ではありません。

見るべきなのは会社の規模より、実際の教育や職場の雰囲気です。

制服や身だしなみのルール

制服をきちんと着る、挨拶をする、清潔感を保つといったルールがしっかりしている会社もあります。

こうした会社は外から見た印象もかなり変わります。

安全教育や新人教育

新人をいきなり1人で乗せるのではなく、横乗り期間を設けたり、安全教育を行ったりする会社もあります。

教育体制がある会社は、新人でも働きやすいです。

会社規模だけでは判断できない

小さな運送会社でも、人間関係が良くて働きやすい会社はあります。

逆に大きな会社でも、営業所によって雰囲気が違うことがあります。

最終的には実際の職場を見るのが一番です。

ガラの悪い運送会社を見分けるポイント

「トラック運転手になりたいけど、怖い人ばかりだったら嫌だ」という人もいると思います。

その場合は、求人票の給料だけではなく、職場の雰囲気も確認してください。

確認ポイント見るところ
ドライバーの挨拶無視や怒鳴り声が多くないか
営業所の雰囲気常にピリピリしていないか
配車担当言葉遣いや態度
トラック極端に荒れていないか
新人教育横乗りや研修があるか
安全教育定期的に行っているか
人の入れ替わりいつも求人を出していないか

面接時にドライバーの様子を見る

面接に行った時は、働いているドライバーを見てください。

挨拶をしてくれるのか、営業所で怒鳴り声ばかり聞こえるのかだけでも雰囲気は分かります。

配車担当の言葉遣いを見る

配車担当は入社後かなり関わる人です。

面接時から高圧的だったり、ドライバーへの言葉遣いが極端に荒かったりするなら注意した方がいいです。

新人教育があるか確認する

「入社したら何日くらい横乗りしますか?」

「安全教育はありますか?」

このあたりを聞くだけでも、会社が新人をどう扱っているか分かります。

トラックや営業所の状態を見る

会社のトラックが極端に荒れている、ゴミだらけ、壊れたまま放置されているという場合は、管理体制も気になります。

もちろん古いトラックだから悪い会社という意味ではありません。

大切なのは、道具をちゃんと管理しているかどうかです。

ガラの悪いドライバーがいても仕事は続けられる?

仮に少し苦手な人がいたとしても、トラック運転手は比較的1人になる時間が長い仕事です。

朝会社を出れば、長時間1人で走ることもあります。

苦手な人とずっと一緒ではない

一般的な工場や事務職のように、一日中同僚と同じ場所で働くわけではありません。

人間関係が苦手な人には、この部分がトラック運転手のメリットになることもあります。

ただし職場全体の雰囲気が悪い会社は注意

一人嫌な人がいる程度なら何とかなるかもしれません。

しかし配車担当も荒い、先輩も新人に怒鳴る、会社全体がピリピリしているとなると話は別です。

そういう会社は無理して長くいる必要はないと思います。

ガラの悪くない運送会社を探すなら条件だけで決めない

運送会社へ転職する時は、給料だけで会社を決めない方がいいです。

給料が高くても、人間関係や会社の雰囲気が合わなければ長く続かないことがあります。

トラック運転手 おすすめ 転職エージェント

求人票だけでは職場の雰囲気までは分からない

求人票には給料や休日は書かれていますが、「先輩が怖いか」「配車担当が話しやすいか」までは書いてありません。

面接や会社見学で実際の雰囲気を見ることが大事です。

給与・休日・教育体制も比較する

会社を選ぶ時は、次のような条件をまとめて比較した方がいいです。

確認項目チェックする内容
給料基本給・手当・賞与
休日月の休日数
労働時間長時間拘束にならないか
教育横乗り・安全教育
職場環境ドライバーや配車の雰囲気
仕事内容バラ積み・パレットなど
福利厚生退職金・各種制度

自分で何社も確認するのが大変なら、転職エージェントを使って求人条件を比較する方法もあります。

そのなかの一つがリクルートエージェントです。

すぐに転職するつもりがなくても、他社の給料や仕事内容を知っておけば、自分の会社と比較しやすくなります。

リクルートエージェントに無料相談する>>

まとめ|トラック運転手はガラ悪い人ばかりではない

今回は「トラック運転手はガラ悪いのか?」について、20年近く現役で働いている僕の経験をもとにお話ししました。

結論としては、ガラの悪いドライバーも一部にはいますが、全員がそうではありません。

昔はパンチパーマやヤンチャ系など、今より怖い雰囲気のドライバーが多かった印象があります。

しかし現在は安全教育やコンプライアンス、荷主対応なども厳しくなり、昔ほどガラの悪い雰囲気ではなくなってきました。

一部の危険運転やマナー違反が目立つため、業界全体が悪く見られることがありますが、真面目に安全運転をしているドライバーの方が圧倒的に多いです。

トラック運転手は物流を支える必要な仕事です。

これから運送業界へ転職する人も、昔のイメージだけで怖がる必要はないと思います。

ただし会社によって雰囲気はかなり違うので、給料だけで決めず、面接時のドライバーや配車担当の様子、教育体制まで確認して、自分に合った会社を選ぶことが大切です。

運送業界での年収アップは実はすごく簡単です。
以下の記事では年収を簡単に上げる3つの方法をご紹介しています。
ぜひ試してみて下さいね。

>>ドライバーの手取りが確実に、そして簡単に5万円あがる3つの方法とは!

目次